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    今週のジャンプ

    烏野が格上の稲荷崎との勝負で主導権を握るためには、つぎつぎと「飛び道具」を投げ続けることが必須。

    それがなくなって、相手の予想の範疇にハマってしまえば、たちどころに押し切られることもありえる。

     

    日向の「打たせるブロック」につづいて、東峰も何やらあたらしいチャレンジに挑もうとしている様子。

    木兎さんは、スパイカーの眼で意図をとらえたようだけど、はたして…?

     

    同点に追いついた烏野は、ピンチサーバーの山口を投入。

    椿原戦と同じように、視線でリセットしようとする山口だが、意外な落とし穴が。

    リセットのスイッチを失った山口は、平常心を取り戻せるか!?

     

    以下、今週のいーたいほーだい。

     

     

     

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      今週のジャンプ

      宮治との1対1に挑み続ける日向。

      それでも、相手にブロックの「怖さ」を与えられていないことに気づいた日向は、自分が1対1でいちばん嫌だったブロックを思い出す。

       

      自分がされて嫌なことは、相手も嫌。ただがむしゃらに飛ぶだけがブロックじゃない。

      しっかりコースを切って、打てる場所を限定することができれば、後ろには最強の守護神がいる!

       

      しっかし、日向がいちばん嫌だったブロックがまっつんだったとはw

      久しぶりに花巻&松川コンビが見れてしあわせ〜。

       

      以下、今週のいーたいほーだい。

       

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        今週のジャンプ

        木下先輩イン!これで、烏野は本格的な総力戦か。

        正直、木下の出場は、別のメンバーの負傷フラグだと思っていました。ごめん、木下。

         

        日向にまかされた宮治対策は、マンツーマンで追い回す音駒・犬岡役。

        日向が宮治にコミットすることで、レフト・センターの攻撃には日向以外のふたりが必ず2枚でブロックにつく。

        状況は、点差以上に崖っぷち。これ以上突き放されてとりかえしがつかなくなる前に、烏養監督は賭けに出た。

         

        常人離れしたバネと反応で、約20センチ差ある宮治のスパイクをブロックした日向。

        しかし、ネット際の攻防では、宮治に押しこまれる。

         

        がむしゃらさだけでは乗り越えられない逆境を、どう克服するのか。

        試行錯誤の結果が試される時がきた。

         

        以下、今週のいーたいほーだい。

         

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          今週のジャンプ

          宮兄弟の変人速攻もどきに、はやくも対応しつつある月島。

          やはり、いいブロックが決まりはじめると、月島はのってくる。

           

          東峰サーブミスで、応援席の「ため息」をとどまらせる冴子姉さん。

          さすが、良くわかってらっしゃる。「おお振り」でも、選手たちにマイナスになるのは相手の歓声や野次以上に、味方のため息だといってましたもんね。

           

          月島のさらなる最高打点を引き出す影山のトス。

          上手くいっただけに文句をつけられないけど、やっぱり癪に障るといわんばかりの月島の顔。笑

           

          それでも、試合はなお稲荷崎リードのまま一進一退の様相。

          なんとか主導権を奪いかえすべく、烏養コーチは、日向に「双子の片方をお前に任す」と告げる。

          めずらしく日向がMBらしい仕事を任された!?がんばれ〜!

           

          以下、今週のいーたいほーだい。

           

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            今週のジャンプ

            お、ジュニア代表の監督さん観に来てるやん〜〜〜!

            そりゃそうか。ここはチーム戦であると同時に、ひとりひとりがアピールしなきゃいけない舞台なんだな。

             

            日向ってほんとにヘコまないなぁ。

            彼の自分を信じる力って、いったいどこから湧いてくるんだろう。

            これが若いってことなのかな。たったひとつの武器だけで突き進むことができる勇気と、ある種の無謀さ。

            自分は自分だからここで勝負できる、という確信。

            それが日向だから、といえばそれだけなのだが、私はいつも「なんでだろう?」と考えてしまう。

             

            それにしても、代表監督の「唯一無二じゃないってことは、彼にとって吉報」という台詞は、彼らの高校のその先を感じさせる言葉だったな。

            烏野の一員じゃなくなって、変人コンビじゃなくなった先にも、彼らはきっとバレーをしているんだな。

             

            双子と変人コンビがやり合うなか、虎視眈々とチャンスを狙っていた月島。

            宮兄弟の変人速攻もどきをバシッとブロックして、上機嫌(別名・悪人面)のご様子。

            ブロックに跳ぶ前の、月島の眼の動きがいいな〜。静から動への一瞬の移り変わりが気持ちいい。

             

            終始、リードされた状態ながらも、試合は一進一退。

            じわじわと烏野が稲荷崎に迫る。

             

            以下、今週のいーたいほーだい。

             

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              今週のジャンプ

              相馬太鼓を携えて、冴子姉さん登場!

               

              応援で相手に勝ちたいわけじゃない、ただちょっとだけ空気を整えられればいい。

              なるほど、応援ってひとりよがりじゃできないものなんだな。「おおふり」でも、相手のヤジより味方の「ため息」が選手の士気を削ぐって言われてましたもんね。

              つねに選手たちに寄り添いつづけるのが、応援なんだな。

               

              応援の後押しで、無事、自分たちの呼吸を取り戻した烏野。

              さあ、これで正面切って殴り合いができるかな!?

               

              正直、ずっと「環境」の戦いだったから、ぼちぼち両チームのぶつかり合いが見たいな!

               

              以下、今週のいーたいほーだい。

               

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                今週のジャンプ

                どんなに手強いライバルも、コートの上でボールを追ってる瞬間は、バレー少年に戻ってしまうところがニクいなぁ。

                宮さんも、ほんとにバレーが好きなんやな。

                 

                稲荷崎の応援にリズムを乱され、なかなか流れをつかめない烏野。

                いっぽうで、稲荷崎はあくまで「自分たちのペース」を崩さない。相手にリズムを支配されているという感覚は、知らず知らずのうちに烏野を追い詰めていく。

                 

                このままじゃまずそうな流れだったけど、冴子姐さんがきたからには、もう稲荷崎の好きにはさせないよな!

                得意の和太鼓で、ひとつアツいのぶちかましてやって!

                 

                そして、宮さんが輝くほど、宮弟の本性が気になってくるなぁ。

                宮さんは当初の印象ほど、腹黒い人ではなさそうな気がしてきた。よくもわるくも、ぜんぶ顔に出ているというか。そうなると、「兄より優れた弟などいない」の掟に則って、治くんのほうがスター性あふれる兄への鬱屈を抱えているパターンも考えられる。

                 

                いまのところ稲荷崎でいちばん目立ってるのは「応援」だから、はやく選手たちの実力のほどが知りたいな。

                 

                以下、今週のいーたいほーだい。

                 

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                  今週のジャンプ

                  オレンジユニで巻頭カラー!

                  黒もいいけど、オレンジもかっこいい!赤っぽいから、ちょっと代表ユニ感ある。

                   

                  ジャンプに気を取られて、せっかく上がったトスを打ち損ねた日向。

                  恐怖のあまり、影山の台詞をねつ造してしまう日向がかわいい。いつまで経っても影山は脅威なんだなw

                   

                  稲荷崎は、あらゆる手段で烏野を掻きまわす。

                  これは技術的に秀でているってのももちろんだけど、試合巧者って感じだな。

                  自分たちに「流れ」を運ぶ方法をよくわかっているんだろう。力で押すだけじゃなく、相手を崩すことで自分たちが優位に立とうとする。宮さんの性格もあって、けっこういやらしいバレーするな〜という印象。

                   

                  しかし、トリッキーさでいけば烏野だって負けてはいない。

                  日向と影山の超速攻は、この試合でもインパクト絶大!

                   

                  他校も「最強の挑戦者」の初戦に注目しているなぁ。

                  各校とも宮さんのいやらしさにいや〜な視線を送るなか、まったく意に介していない木兎さんがほんと頼もしい。笑

                  この人はほんと、どんなときでも「自分が主役」なんだな。敵が何者だろうと関係ない。

                  できればみんなが優勝する姿を見たいけど、そういうわけにはいかないからこそ、うつくしいんだろう。

                   

                  以下、今週のいーたいほーだい。

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                    今週のジャンプ

                    先週紹介されなかった、稲荷崎高校男子バレー部センターは、主将でWSの北くん。

                    これまた、宮さんと負けず劣らずイイ性格してそうなタイプだな〜。

                     

                    優勝候補の一角にして、王者・井闥山に対する「最強の挑戦者」としてアイドル的な人気を博する稲荷崎。

                    確かな実力と魅せるプレーかぁ。魅せるプレーってことは、やっぱり連携とかコンビネーションってことですかね?

                     

                    強豪校らしい大応援団に、選手うちわを作って応援する女子ファンたち。

                    注目度という点だけでいえば、烏野と稲荷崎は雲泥の差。

                    だからこそ、ここで烏野が勝てば一気に「最強のダークホース」へとして脚光を浴びるはず。

                     

                    つぎ勝てば「ゴミ捨て場の決戦」が待っている。

                    下級生たちはいつもどおり、緊張なんてどこ吹く風で自由奔放に大舞台を楽しんでいるし、三年生たちは「最後の大舞台」特有の緊張感は残しながらも下剋上に燃えている。

                    烏野と音駒が待ち望んだ運命の一戦を、ますます華々しく盛り上げる「前哨戦」にできれば最高だな!

                     

                    目指す先はテッペンでも、まずは目の前のこの一勝。

                    観客たちを釘付けにしてみせろい!

                     

                    以下、今週のいーたいほーだい。

                     

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                      今週のジャンプ

                      及川さんVS宮さんの、東西ドSセッター対決が見たかった〜〜〜〜〜〜!!!!

                       

                      とうとう矢倉の一角が披露されましたね。

                      烏野の二回戦の相手は、西の優勝候補、高校ナンバーワンセッター宮侑を擁する兵庫県代表・稲荷崎高校。

                      そして、ここを勝てば、ついに「ゴミ捨て場の決戦」が実現する。

                      初戦で約40校が敗退ということは、優勝まであと4試合ほどだと思うので、音駒に勝てばベスト4くらいかな?

                       

                      変人コンビは早くも「全部勝つ」ことしか考えてなさそうですが、ここからは一戦一戦が決勝戦みたいなもん。

                      烏野はどことどこと当たるだろうね!?と新入社員さんと予想を立てていたけど、やはり音駒は矢倉のこっち側か〜。さすがに決勝戦で「ゴミ捨て場」ってのは、出来すぎだよね。しかし、こうなると梟谷との対戦は難しそう。木兎さんの強さがホンモノであるだけに、梟谷を倒したさらなる強者との対決ってところだろうか。

                      そもそも、烏野が優勝するとも言いきれないし、ここから先はほんとうに先が見えない戦いだ。

                       

                      目の前の敵・宮さんがまず相当手ごわそう!

                      ナンバーワンセッター・関西弁・ドS気質のうえに、「双子の弟」まで搭載!

                      そういえば、ハイキューってまだ兄弟や双子は出てきてなかったのか。スポーツ漫画で双子の選手といえば、絶妙のコンビネーションで主人公たちを翻弄するテクニシャンの印象が強い。

                      治くんは、どんなキャラなんだろうなぁ。

                       

                      それに、まだ稲荷崎が見開きで登場したとき、センターにいた選手だけ紹介されていないよね…?

                      呪術師めいた眼がこわくて、気になります。

                       

                      以下、今週のいーたいほーだい。

                       

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