400冊減達成!

部屋の蔵書整理、なんとか目標の500冊減に対して400冊まで達成しました…!

今週末はめずらしく2日とも出かけていたんだけど、蔵書整理終わって、キレイな部屋になるまでSEVENTEENのコンサートDVDは見ない!って誓ったので、DVD目指してがんばった。がんばった!(大事なことなので2回)

 

がんばったけど、終わってない!!

あと100冊〜!そして、あと100冊減らしたとしても、本棚に収まりきらないだろうことも判明。

さすがに500冊減らせば10分の1減だと思っていたのに、この部屋、いったい何冊漫画があるんだ…?

別宅に記録する作業が追いつかないってのもある。サボりすぎました。

ひとまず、引き取り日の27日までにあと漫画100冊減は絶対。

それが終わったら、同人誌と文庫もやらなきゃ…増えるのは一瞬なのに、減らすのは大仕事。体重と同じ。泣

 

明後日には、予約しているあたらしいコンサートDVDも届くというのに!

ううっ、大きいテレビ画面で存分に歌っておどるせぶちさんが観たいよ!!

そのためにもやるっきゃない…!

 

何か明確なモチベーションがなければ口惜しさが勝って手をつけられないので、いいチャンスではある。

オタクはものを溜めこみがちだが、整理整頓できなくなるとものの扱いが粗雑になるのも事実。コレクションしてるんだか、ゴミを作ってるんだかわからないようだと意味がない。

いまの部屋は目につくものが多すぎてくつろげないので、せめてもう少し落ち着ける空間にしたいな。

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    「グッドバイ ライラック」 ゆき林檎

    ライラックの花言葉は「初恋」なのだそう。

     

    かつて想いを寄せられていた教え子の加藤と、同僚として再会した高校教師の笠井。「もう生徒じゃないから」と正面からアタックしてくる加藤に面喰いながらも、ひとり泣いていた高校時代の面影を見つけるたび、笠井は彼のことを突き放せなくなってしまう。

     

    見た目を裏切る恋愛脳な加藤くんと、あくまで「教師」としてのスタンスで加藤に接し続ける笠井のかみ合わない温度差がおもしろい。

    笠井先生だって加藤くんのことを「かわいい」って思ってるけど、それはやっぱり恋愛じゃなくて、親心に近い。たとえ教壇に立っていなくても、彼の中には教師としての倫理観があり、男同士である以上に「教え子に手を出す」こと自体に抵抗がある。

     

    すべてに清く正しくあるなんてことは、欲も情もある人間なら困難だ。

    それでもいろんなものを呑みこんで、最後まで加藤と向き合おうとした笠井はいい先生だなぁと思った。

    いい先生すぎて、加藤くんの捨て身のアタックに押し負けた気もしなくはないけど(笑)、加藤くんがめっぽう幸せそうなのでいっか、と。

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      浪費的夏季休暇

      夏休みの6日間のうち3日は帰省し、自宅で過ごした3日間はひたすら本の分別に励みました。

      ネットオフで無料引き取りしてくれると知って、はじめて引き取り買い取りを依頼してみた。500冊減が目標なんだけど、いまやっと200冊…。道のりはまだまだ長い。

       

      はてなブログは24時間にUPできる記事数に制限があると知る。

      1日20件が上限の模様。長らくさぼっていた別宅を一気に更新するつもりが、思わぬ足止めが。

      毎日コツコツやれってことですね。

       

      実家からもらって帰ってきた葡萄を近所の友人にお裾分け。

      ついでにドトールで近況交換してきた。

      私はもちろんSEVENTEENがどんなにかっこよくてかわいいかについて喋り散らし、友人はフィギュア観賞用に加入したJスポーツでツールドフランスを全ステ制覇した感想を教えてくれた。お互いに誰かに語りたくてしゃーない状態だったので、大変満足した。

      観るべきものが尽きなくて、幸せな限りである。

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        落下速度

        SEVENTEENがかっこかわいすぎて今日も飯がうまい!!!

         

        先週からずっと、プライベートのすべてを彼ら13人につぎ込んでいる有様です。

        朝起きたらPC立ち上げてYou TubeでSEVENTEENのMVを流して、電車のなかではK-POPのまとめサイトでSEVENTEENの記事を漁って、帰ってきたらまたSEVENTEENの動画を渡り歩いて。

        ついに我慢しきれずCDも買って、23日発売の日本公演のDVDも予約してきました。

        ハマりそうなんていってるうちに、ずっぽりはまっています。

        きのうはいち日かけてAbemaTVでセブンティーンのデビュープロジェクトを泣きながら完走し、今度はニコ動でセブンティーン出演のリアリティ番組「13少年漂流記」を観て笑い転げています。この子たち、なんていとおしいんだ…!

         

        書きたいことがいっぱいあって、SEVENTEENのカテゴリつくりたいんだけど、このブログもいい加減カオスだしどうしよう。

        BLとWJとサッカーと日常雑記が混在して、さらにK‐POPってどんだけミーハーの闇鍋なんや。まあ、特定ジャンルというより、ただ私のブログとして作った場所だから気にしなくてもいいか。

        2014年がサッカー一辺倒だったように、またK-POP一色のブログに変貌するかもしれませんが、どうかなまあたたかく見守ってください。

         

        は〜〜〜、それにしても何かにハマった瞬間って、やっぱ楽しい!!

        どれだけ漁っても尽きることのない、麻薬的なわくわく感。

        まさか三次元のアイドルでこういう興奮を味わうことがあるとは、人生何が起きるかわからないな。

         

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          また会う日まで

          ヘタミュ千秋楽、ディレイだけどライビュみてきた。

          ものすごく愛にあふれた空間だった〜。

          アドリブが爆発していて、ずっと笑っていた。磯貝さん、独壇場にもほどがあるw

           

          戦争が終わってべつべつの道をゆく枢軸組と役者さんたち自身の関係性がクロスオーバーして、何度も感極まりかけた。

          やはり最後だからか、すべてがめちゃくちゃエモーショナル。クライマックスのドイツの演技なんて、劇場で観たときから格段に磨き上げられていて、劇場にすすり泣きの声が満ちていた。

          みんなすでに何度も繰り返しこの舞台を観ていて、オチなんてわかりきってるだろうに。理屈じゃなく、演技そのものに泣かされることがあるんだな。

           

          19時開演だったのに、映画館を出たら22時半。

          たしかにトリプルどころじゃないアンコールだったけど、まさか3時間半も上映していたとは。

          軽いトリップ感を味わいながら、渋谷の街を歩いて帰った。

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            SEVENTEENとかいう異次元アイドル

            とにもかくにもこの動画がかっこよすぎて、SEVENTEENの動画を漁るばかりの週末であった。

             

             

             

             

            平塚にサッカー観に出かけたり、新刊の買い出しにも行ったけど、電車ではひらすらスマホで動画を検索&再生。

             

            日本じゃテレビ出演もまれな(たまアリツーデイズやるくらいだから、じゅうぶん人気は高いのだろうけど)隣国のアイドルを、ネットでさくさく観られるなんてありがたい時代やなぁ。(合掌)

             

            ダンスめっっっちゃかっこよくないですか!!

            メンバー13人いて、ボーカルチーム5名、ヒップホップチーム4名、パフォーマンスチーム4名の3チーム編成だそうなんだが、みんなふっつーにキレッキレやな…。

            理系と文系みたく、基本の五教科はできて当たり前!なかでもとくべつ得意なのを専攻してるだけってことかな!?

             

            それにしても、ただでさえAKBばりの大所帯なうえ、髪型はおろか髪色も時期によってちがうのでなかなか顔と名前が一致しない。笑

            それでも、ファンの方がまとめてくれたプロフィールや見分け方でだいぶ覚えられました!

            ジョンハンやバーノン、DKは特徴的なので見分けやすい。

            ディカプリオに似てるのがバーノン。馬面面長なのがDK。DKは見た目からして人の好さがにじみ出てる感じする。

            ジョンハンは存在感が姫。ジョンハンが出てくるだけで、画面にふわ〜と輝くエフェクトかかる感じ。

            しぐさまでもがどこか色っぽいのよね。この見た目で、中身は負けず嫌いなジャイアンキャラって、つまりは「思うさま萌えあがれ!!」ってことですよね。わかりました、萌えます。

             

            エスクプスは、ひと目見てワンオクのTakaに似てる!と思ったので、すぐ覚えた。スングァンは頬の盛り上がってる感じと、ちょっとおちゃめな振る舞いが目をひく。

            ジョシュアはうつくしすぎるのがジョシュア。

            ジョンハンといっしょで、ジョシュアもなんか浮世離れした雰囲気があるな〜。元聖歌隊だから?殿上人系だわ。顔というか、佇まいで区別できるタイプ。アイメイクがこんなに映える男子がいるのか…って、毎度ほれぼれしてしまう。

             

            ディエイトはちょっと愛嬌のあるイケメンって感じ。

            髪型やファッションもちょっとファニーというか、裏原系にヤンキー(というか、チャイナテイスト?)混じった感じがかわいくて、個人的にツボ。くるくるな髪型もツボ。かわいいよう。

            ホシとウジ、ディノの一重ラインは、この2日間の動画トレでなんとか見分けられるようになった!…かな?ホシは金髪と黒髪でだいぶイメージがちがう。(プラチナも捨てがたいけど、個人的には黒髪派!)ディノももとの顔が素朴なので、化粧によってまるっきり印象が変わって掴みづらい。

            顔だけだとウジはホシと見分けるのが難しいけど、引きの画面でひときわ小さいのがウジ。

            見た目は末っ子キャラだけど、作詞作曲のほぼすべてを手掛けていて、踊りも上の動画でソロ踊るほどうまくて、唄うと天使の歌声で、うすピンクの髪が似合いすぎな年上組って、もう3次元の2.5次元ですよね!!(何次元だそれ)

             

            ジュン・ウォヌ・ミンギュの正統派イケメンラインが、個人的に最難関。

            三者三様にイケメンすぎて、「あ、ものすごいイケメンいるわ」としか認識できない。イケメンのオーバーフロー。

            ジュンが塩顔、ウォヌはアンニュイ、ミンギュは甘めのラテンって覚えてるんだけど、強烈なクセがあるわけじゃなくあくまでスパイス程度なので、すぐ特徴を見失ってしまう。

            動画をみるたび、「え!?このイケメン誰!?」と新鮮な感動を味わえるので、むしろ幸せなことかもしれないが。

             

             

            ↓の動画がとてもわかりやすくてありがたかったので、備忘録として貼りつけ。

             

             

             

            はー、かわいいなぁ!もっかいみよっと。

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              ジェンダーレス男子の衝撃

              ジョジョ6部を読みながら麦茶を沸かしていたのをすっかり失念してして、やかんをひとつお釈迦にしてしまった。

              とほほ。ずいぶん使い込んでいたし、これが替えどきだったんだ。

               

              ―――――

               

              ちょうどひと仕事終えたので、とんかつ屋さんでカツカレーを食べて帰ってきた。

              脂身がめちゃくちゃ美味しかった〜。さすが専門店はちがう!とかみしめて食べた。

               

              それでも、2/3あたりすぎるとなんとなく胃が重い。

              十代のころなんていくらでも食べられる気がしたのになぁ。30過ぎると、さすがにとんかつ・ステーキみたいな肉料理は、胃がついてこなくなってきたなと感じる。

              かわりに、子どものころは味気なかったソーメンや和食が美味しくなったので、等価交換だな、と思うけど。

               

              ―――――

               

              仕事でご一緒した同年代のデザイナーさん(男性)が、韓国アイドルにハマっているんですよ〜とおっしゃっていた。

              しかも、女性アイドルではなく、「SEVENTEEN」というまだ若い男性アイドルだという。仕事とは関係なく、まったくの趣味でコンサートへ出かけてきたところらしい。

               

              もともとアイドルに疎く、さらに異国のアイドルとなるとからっきしの自分。

              韓国のアイドルはKARAと東方神起で更新がストップしてしまっている。

              なので、最初は「へ〜」って聞き流していたんだけど、男性がハマる男性アイドルってのに興味を惹かれて、どんなグループなのか調べてみた。

               

              いやいやいや、めちゃくちゃかっこいいじゃないか…!韓国アイドル!!

              たしかにK-POPアイドルって、歌もダンスもハンパじゃないって有名だけど、ビジュアルもとんでもないんですけど!?

              若き日のディカプリオそっくりなハーフ少年もいれば、完全にジェンダーレスな長髪天使がいて、長身イケメンの天然王子もいれば、ショタ系男子にアンニュイなモデル系まで。

              どこのイケメンカタログゲーか!?ってほどに、2.5次元級のイケメン揃い。

              しかも、みんな若い!十代〜ハタチそこそこの子ばっかり。

              それなのに、歌もダンスもめちゃくちゃ上手い。そのうえ、曲も自分たちで作ってるとかプロ意識どうなってんの!!!?

               

              こ…これは、ちょっとハマってしまう気持ちがわかるかも。

              よくも悪くも素人感が尊ばれる日本のアイドルとは、プロデュース方針がまったくちがう気がする。

              衣装やメイク、画作りまで、どれもとにかく洗練されていてかっこいい。

              とくにメイクやヘアメイクは、イケメンってつくれるんだ…!って感激するレベル。男の子もメイク次第でこんなに変わるんだって、衝撃を受ける。日本じゃまだジェンダーレス男子ってイロモノ扱いな感じがするけど、韓国はさすが美容の国だけあってか、よりナチュラルに男性のメイクがファッションの一部になってるのかも。

               

              メンバーに中国やアメリカの子がいるのも、日本にはないおもしろさがあるなぁ。

              みんながここで成功を目指して切磋琢磨しているんだな…と思うと、胸がぎゅっとなる。

               

              まだまだ自分の知らない場所に、こんなに素敵なものが隠されてるんだと思うと、人生に希望が持てる。

              ちょっくらK-POPの旅に出てこようと思います。

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                盤上遊戯

                二次で大好きだった作家さんが商業デビューされて、支部の2次作品を凍結されていたことに気づく。

                レポ漫画読み返そうと思ったのに…!もう読めないのかと思うとさみしくて転げまわりたいけど、この人の漫画はもっとたくさんの人に読まれるべきだ!と信じているので、ずっとずっと応援してます。

                 

                以前だとこの時期からぞくぞく夏コミ新刊のサンプルUPされていた気がするんだけど、過疎ジャンルにいるからかほとんどサンプルを見てない気がする。近頃は夏コミ前でもオンリーだなんだとイベントがあるからだろうか?

                ぼちぼち新しいジャンル開拓するかな。

                 

                ―――――

                 

                夏アニメは「DIVE!」「ボールルームへようこそ」「妖怪アパートの幽雅な日常」を楽しく観ています。

                妖アパは役者揃いの声優陣の芸達者な演技がとにかく楽しい。

                制作が「ドラえもん」のシンエイ動画だけあってか、どこか懐かしいアニメで、深夜にまったり観るには最高。

                DIVE!とボールルームは原作未読なので、毎週わくわく観ている。

                 

                「ナナマツサンバツ」はライバル校の生意気な実力派エースを演じる、石川界人のけれん味たっぷりな演技がたまらない。

                石川さんの人を食ったような回答ボイスが聴きたくて観ているアニメ。笑

                 

                Fateはながら観できないので積んである状態。

                仕事が落ち着いたらまとめて観たいな。

                 

                ―――――

                 

                順調に積み小説を読み進んでいる。

                読みなれると、小説特有の濃密な心理描写に没頭するのはとても心地いい。いろんなことをひと時忘れられる。

                 

                1日1冊ペースでも、毎日読めば30冊。この毎日ってのがなかなか手ごわい。

                ひとまず今月15冊目指すぞ。

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                  ミュージカル「ヘタリア〜In the new word〜」

                  2.5次元チャレンジ第3弾!

                  ヘタミュを観てまいりました。

                   

                  おおおお、おもしろかった〜〜〜!

                  国の擬人化を2.5次元化って、もはや異次元じゃなのか?ストーリーなんてあってない漫画なのに大丈夫か?と思っていたんだけど、いやいやいや、まったくの杞憂でしたわ!

                  劇作も役者さんたちの芝居もすばらしかった!!

                   

                  東京公演はまだまだ続くので、ひとまず詳細は折りたたみ。

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                    山脈をなす積読本

                    初日はBL新刊の買い物、2日目は映画に出かけて、きょうはおもに家事と読書に明け暮れた。

                    三連休のうち1日は、ふだん行き届かないところを掃除するのに使っている気がする。

                    牛筋カレーを仕込んで、シーツを洗って、コンロを磨いて、台所の床を拭いて、マットレスの洗濯をした。いつもの週末だと、洗濯機回して掃除機をかけただけで気力が尽きてしまうので、まとめてやっつけるとすっきりする。

                    根がずぼらなので、連休が来ない限りやろうとしないんだけど。

                     

                    ―――――

                     

                    買ったきり読んでいない文庫本が積みあがって山脈を築き上げている。

                    さすがに、これは年単位じゃなきゃ読み終わらんぞ…と悟って、この連休は小説を読んでいた。

                    凪良ゆう「2119 9 29」を読んで涙し、ひのもとうみ「嘘とホープ」でリーマンBLのすばらしさを再確認し、安西リカ「好きって言いたい」を読んで安西さんの既刊をコンプリート。仕上げに久我有加「初恋列車」で締め。

                    小説はとくに、日常の延長線上みたいなBLが好きなんだなぁ。

                    ファンタジーとか特殊設定ものとかって、買ってもなかなか読み始めないことが多い。

                     

                    漫画とちがって小説は読めて1日2冊程度だ。毎日こつこつ読むしかない。

                    7月は小説強化月間にするぞ〜!

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                      この恋はもはやサスペンス。笑顔の陰にひそむ情念と執着。

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