備えあれば、憂いなし

例年いくらべればずいぶん暖かい10月。

のはずなのに、気温に油断して寝落ちしてしまうことはや幾夜。手足が冷え切って目覚めるつらさにほとほと弱って、面倒がってないで衣替えしよう、と決意する。

 

まずは秋冬用のカーディガンを調達。

気付けば夏場は色違いでボーダー柄ばかりそろえてしまって着回しに難儀したので、冬は濃い色、薄い色、それぞれ無地で何着か用意した。スタンダードなかたちのモスグリーンと黒に近いネイビー。リバーシブルで着られる着丈短めのホワイトグレーと、おなじくショート丈のベージュ。

部屋履き用の靴下も、3足1000円で厚手のパイル地のものを買えた。

真冬仕様のもこもこソックスはいくつか持ってるんだけど、もっと気軽に履けるものがほしかったのでちょうどいいのが見つかってよかった。1足で千円超えてしまうと、履き惜しみしてしまう貧乏性。

もこもこの部屋着もほしかったんだけど、上下で1万円ちかくするものばかりだったので一旦保留。

通販でも探してみよう。それまでは、いま持ってるフリースポンチョで我慢。これかぶってるだけでもじゅうぶんあったかいんだけど、袖口がうっとうしくて機動性に欠けるのが難点。

 

当座の資材が集まったので、帰宅後、あらためて箪笥(というか、収納ボックス)の整理を開始。

作業をしていてあらためて、まったく秋物の洋服持ってないな〜〜〜と実感。

長袖のカットソーなんて3着しかない…羽織るものもロングカーディガンが一着と、半分運動用のウィンドブレーカーがある程度。あとは、ほぼ通勤着の長袖シャツが4着。フランス人でももうちょっと数持ってるだろう!?

ギリギリまで夏服で過ごして、どうにもならなかったらセーターを引っぱり出すのが恒常化していたからな…。日ごろの無精を恥じ入るばかり。

 

おしゃれにはほど遠くとも、せめて日々を快適に過ごせるだけの備えはしておきたい。

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    バラ園ログ

    秋バラのシーズンがはじまったので、川崎市にある生田緑地ばら苑へ出かけてきた。

    丘の上にあるというのはHPでも確認していたんだけど、丘というより山の中腹。駅から20分かけてあるいて、そのあとに軽い山登りをこなした感じ。けっこういい運動になった。

     

    そんな立地をものともせず、園内はたくさんの家族連れやカップル、私と同じくひとりのんびり花を愛でる妙齢の女性であふれていた。男性はカメラ持参の人が多かったな。

    期間限定公開とのことなので、週末に人出が集中しているのだろう。

     

     

     

     

     

     

     

    園内には多数のベンチが設置されていて、のんびりバラを眺めながら過ごすことができる。

    家族連れだと、芝生のうえにシートを広げてお弁当を食べている人が多かった。

     

     

     

    ひときわピンクがあでやかなマリア・カラス。

     

     

     

     

     

    「咲き乱れる」という表現そのものの神代植物園のバラ園に比べると多少見劣りするものの、ひとつひとつのバラが大切に丹精されていることが伝わってくるお庭だった。

     

    バラそのものの見事さはもちろん、バラを愛でる人びとを眺めるのもまた楽しみだったりする。

    うら若い女性が「なんて濃いきれい」と称えた真紅のバラを、べつのお父さんは「ここまで暗いとどうもな」とくさしていたりする。

    それぞれの花が異なるように、ひとの好みもまたそれぞれ。大きなどん花に、小さな花。どんな花にもちゃんとその花を愛する人がいるんだな、と実感する。

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      秋の風

      うーん、相変わらずネットが開かない。

      きょうも30分以上試行錯誤の末にやっと開いた。電波が悪いわけじゃないから、PC本体の問題なんだろうなぁ。

      根本的すぎて何がまずいのか見当がつかない。

       

      ―――――

       

      取り溜めて放置していたFate/ZEROをじわじわ消化している。

      観ているこっちまで欺くような緊迫した展開の連続で、さっそく夢中にさせられている。

       

      一話ですっかり、綺礼と切嗣の互いに互いの本性を探り合う関係に魅せられてしまった。

      似た者同士で、時と場合さえ異なれば戦友にもなれそうな気もするのに、とにかく破滅的な未来しか予感できない。

       

      切嗣は悪い男やなぁ。この人の孤独は、まちがいなく女たちを狂わせる。オム・ファタールである。綺礼はまだまだ底が知れなくてこわい。

      こわいといえば、キャスターコンビもこわかった。

      得体の知れない奴らが盛りだくさんでつづきも楽しみ。

       

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      ゆうべは田中一成氏の突然の逝去に、ただただ驚かされた。

      つい直前のラジキューで、三期の抱負を語っていたばかりだったのに。

       

      共演者の方たちは、どんなにか胸を痛めているだろう。

      それでも、物語は待ってくれないし、つらくても哀しくても幕は上がる。

      彼のいない物語の行く末を、きちんと見届けようと思う。生きてる自分にできる弔いは、それくらいしかない。

       

      ―――――

       

      夏みたいな日がつづいていたと思ったら、みるみるうちに朝夕冷え込んできた。

      一年のうちで、いまがいちばん過ごしやすい季節だ。

       

      何をするにももってこいなのに、あまりの快さに眠たくなる。

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        ちいさなことからコツコツと

        JALから「マイルの有効期限が切れまっせ」という通知が届いたので、重い腰をあげてマイレージ交換のページを見に出かけてきた。

        貯めるだけ貯めて、何に使えるのかかちっとも知らなかったんだけど、意外やフェリシモの割引クーポンにも交換できるとのこと。ちょうどパーカー買おうと思ってたところだったので、喜んで交換してきた。

        フェリシモはいわゆる「よそいき」じゃないお洋服でこそ、ちゃんと手の込んだものを作ってくれるので重宝する。寒くならないうちに届けてもらって、冬に備えておきたい。

         

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        明日はスパーク!だけど、イベント参加は自主規制。

        いまを逃したら手に入らなさそうな本だけ、通販してきた。直前まで迷っていたせいで予約満了していた本があって悔しい…ギリギリ(歯ぎしり)。優柔不断だからいつもギリギリにならないと決断できないんだよなぁ。

        再開を期待して、つぎのチャンスにそなえます…。

         

        買うだけ買った本がたんまりありすぎて、いったい何を読んで何を読んでないのか把握できなくなりつつある。

        原作を読んだら読もう!と思って待機させてる火アリ再録とか、4部合わせでグッコミで買い漁った杖露とか、原作バレに踏み切れなくて寝かせたままのエルリとか、すべて堆く積みあがっている。

        欲望に振り回されっぱなしの状態がはずかしくて、連休のうちにちょっとまじめに積読本の消化やら、来月遊びに行くための準備やらに励もうと思う。別宅もいい加減、秋を迎えさせたい。

         

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        秋アニメすごく豊作で、瞬く間にHDが埋まっていく。

         

        一話目はどの作品もとんでもないハイクオリティだった!ユーリ!!!に至っては、劇場版か!?と見まごうほど。

        ヴィクトル様、もっとプル様全開な王様キャラかと思ったら、憂い顔がなんとも色っぽくて心惑わされっぱなし。エンディングでの有利との仲睦まじい姿といい、一話ラストに捧げられた有利のどこかノスタルジックなモノローグといい、今後の師弟関係に期待が高まるいっぽう。

        物語はまだまだこれから。ふたりの二人三脚が楽しみだ〜!

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          ドッペルゲンガーの贈り物

          台風が加速してくれたおかげで、無事予定どおりの飛行機で帰省してまた戻ってきた。

          母上の手術は無事成功し、経過次第で来週にも退院できるとのこと。元気な顔を見て帰ることができてひと安心。

           

          いつも帰省中は上げ膳下げ膳(くらいはさすがに手伝うけど)のお大尽生活だったが、今回はそういうわけにもいかず。

          朝食に合わせて朝7時に病院に出かけ、夕食を見届けてから帰宅し、父上と自分の夕食を作ったら1日が終了。自分はほんの数日間だったけど、毎日家族の介護をしている人はほんとうに大変だ、と身に沁みた。

          甘えるのも仕事のうちなんて言い訳してたけど、たまには親孝行しなきゃだな。

           

          弟のお嫁さんは、7か月のお腹を抱えて毎日お見舞いに通ってきてくれた。

          そのうえ、「お義姉さんはこっちのお友だちとは会わないですか?」とさりげなく私の予定まで確認してくれて、その時間に合わせて母を見に来てくれるというスーパー神対応。まじでこの子は二次元嫁なんじゃ…期限が来たら、どこか異世界に連れ戻されたりするんじゃ…と、かけがえなさに震えた。

          そして、術後3日経ってようやく顔を見せたと思ったら、神嫁の隣で無言でグラブってる弟の精神力にも震えた。

          結婚ってほんと、未知の世界だ。

           

          母上の還暦祝いをすっかり忘れていたので、快気祝いと合わせて何か贈りたいな。

           

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          病室では母とふたりきりの時間が長く、母が寝てしまえば手持無沙汰だったので読書がはかどった。

          1日1冊のペースで読んで、多めに鞄に詰めておいたBL小説5冊のうち4冊読了。長らく小説を読んでいなかったから、ちょっと達成感。

           

          安西リカ「人魚姫のハイヒール」が、じつにツボ満載なリーマンBLだった。

          肉食系ノンケ×知的美人のゲイなんてCPだけで俺得なのに、攻めと仲良くなりたい一心で女装子を装う受けがなんとも健気で、きゅんきゅんしっぱなし。女装ってハンパに描かれると「いくらBLはファンタジーといえど、これは不自然すぎるだろ」と夢から覚めてしまうんだけど、女装という「秘密」を共有することでふたりの距離が縮まっていく過程が自然で、違和感なくラブストーリーに没頭できた。女装についても詳しく、へーこんな便利アイテムもあるのかと感心しきり。

          女性用下着をじっくり脱がせていくところなんて最高にエロかった…!

           

          帰ったら早速安西さんの既刊を攻略しよう!と、あらたな出会いに心躍らせて帰途に就いた。

          たしかあらすじに惹かれて買ったまま、積みっぱなしの本があったはず…と自宅の腐海の奥底を掘り起こしてみれば、なんとデビュー単行本以外はすべて揃っているではないか。

          ほんと、私の欲しいものはいつも私が持ってるな!未来の私のために、過去の私が買っておいてくれたんだよ!

           

          自分の好みは自分がいちばんよくわかっている。当たり前のことだけど、ドッペルゲンガーに会ったような心地。

          今週ねちねち読み進めたいと思います。

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            選択肢

            19日限定公開の「桜流し エヴァQヴァージョン」を何度も観てしまう。

            宇多田ヒカルの唄とエヴァって、なんでこんなに親和性が高いんだろう。胎内回帰にも似た、不穏に凪いでいるような心地が癖になって困る。

             

            小学生のころにエヴァを見て苦しみ悶えてからずっと、こんなに心を抉られるアニメはないと思っていた。このPVを観ていて、その気持ちがいまだ色褪せていないことに少し驚いた。

            なんといえばいいのだろう、エヴァを観ていると、見たくないものを見せられているような気持ちになるのだ。私は「見る」側なのに、まるで自分自身を暴かれているようでぞっとする。

             

            だからどうしても、すすんで観ようという気持ちになれなかったんだけど、このおそれにも似た感情が胸にあるうちに観ておいた方がいいのかもしれないな、とも思った。

            少なくともいまなら、子どもの頃みたいにシンクロしすぎてバッドトリップすることはないだろうし。

            もし観るのがこわくなくなったら、私がこの作品を観る理由もなくなってしまう気がする。

             

            誰にでも、こういうトラウマ作品ってあるのかな。

             

            ―――――

             

            だらだらと連休を浪費しているうちに、台風16号が九州に上陸していた。

             

            母上の手術に合わせて21日から帰省するつもりだったのだが、このままだと21日早朝の飛行機が飛ぶかどうか怪しい。

            念のため、22日の飛行機もおさえたので、状況に合わせてどちらかキャンセルして帰るつもり。

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              たらこの王様

              安売りされていた南米産パスタ1圓鯒磴辰拭

              せっかくなので各社のレトルトたらこソースを試してみたのだが、結局「定番商品がいちばん」という結論に落ち着いた。

               

              ・S&Bのたらこソース

               バター風味がくどい。バターがたらこに圧勝している。

               冷蔵庫にバターがなくて、母ちゃんが「マーガリンでええやろ」って作ったたらこパスタみたいな味。

               

              ・ママーのたらこソース

               たらこの風味はあまり感じず、塩気が強い。

               あと、付属のきざみのりが細かすぎて、全体にうまく混ざらずダマになってしまう。

               

              ・ハウスのたらこクリームソース

               これははっきり言ってまずい。半透明の工作のりみたいなソースに、乾燥たらこが申し訳程度に混入している。

               実家でばあちゃんがよく作ってくれた、牛乳を入れないシチューの味。

               たらこクリームは冷凍パスタに限る、という事実だけを再確認した。

               

              てなわけで、やはりたらこパスタはキューピー一択。

              たらこの粒の立ち具合、限りなく生に近い食感、油分と塩気のバランス、ちょうどいい量・サイズのきざみのり。

              どこをとっても過不足がない。

              浮気をしておいて、やっぱり家がいちばんという軽薄な亭主のようだが、これからは別メーカーの商品が安売りされていようとも、キューピーを選ぶことを誓います。

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                いつもの週末

                先週の寝落ち新記録を深く反省して、今週はちゃんと布団で寝ました。…前半だけは。

                ちっとも夜更かし癖が治らないので、がらっと朝方に切り替えたいんだけど、なかなかうまくいかない。

                 

                本屋に平積みされていた「デキる社員は朝5時に起きている」みたいな啓蒙書をかじり読みして、「ひとは無意識の習慣に支配されている」という文章に、ぽこんと頭をはたかれた気持ち。

                たしかに、移動の合間にスマホいじったり、起きてからも布団かた出られなかったり、ぼんやりネットを徘徊しつづけるうちに時計の針が前2時を回っていたり、私の人生は無意識に支配されている。「そうしたい」というより、「なんとなくそうしてしまう」行動に時間を費やして、あれもしたいこれもしたい、でも時間がないと嘆いている。

                赤司くんみたく目的のためだけに生きることはできなくても、もうちょっとなんとかしたい。それもまた、習慣づけでしかないだろうから、日々こつこつやってくしかないんですけどね。

                 

                まずは1時に寝て、6時に起きるようにしたい。

                もう何年も2時に寝て、7時に起きるが習慣づいているので、この1時間前倒しが難関なのだ。

                 

                ―――――

                 

                昨日はぐったりだったけど、きょうはよく読んだ。

                土曜にぐだぐだしつくしたらすれば、それなりに日曜動けるようになるんだよな…。

                でも、それだとどこにも出かけられないんだよな…。

                 

                「落語心中」最終巻、衝撃的だった。

                云われてみれば納得がいくことばかりなのに、自分のなかでまだうまく消化できないというか。

                1巻からあらためて読み返したい。

                 

                ―――――

                 

                秋の二期祭りに向けて、取り溜めていた「響け!ユーフォニアム」を消化中。

                 

                京アニのアニメって、ほかにはない空気感があるなぁ。

                学生時代、あの頃、あの日、あの時間にたしかに感じた光や風が熱が、そのまま閉じ込められているというか。

                なんともいえない、ノスタルジックな気持ちになる。

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                  ふるさと便

                  台風のまえにと母上がまたまたふるさと便を送ってくれた。

                  今回はサツマイモやはちみつ、空芯菜も入っていた。

                   

                  先週後半は残業がつづいて、コンビニに頼ってしまい、きゅうりを3本ほど腐らせてしまった。

                  せっかく送ってくれたのに申し訳なくて、週末のうちになるべく野菜を調理してしまうことに。

                   

                  ・オクラのおかか和え(お弁当用)

                  ・ねぎ入り卵焼き(お弁当用)

                  ・麻婆ナス(お弁当用)

                  ・葱としめじの肉みそ(常備菜)

                  ・絹ごし豆腐とねぎの中華風スープ(夕飯)

                  ・きゅうりと紫玉ねぎの冷しゃぶサラダ(夕飯)

                   

                  以上6品つくって、夕飯まえにへとへとに。修行が足りませんな。

                  万能ネギを消費したくていろんな料理に使ってみたものの、まだまだ残っている。

                  試しにネギダレを作ってみようかな。

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                    ろくでなし報告書

                    3か月ぶりに髪を切った。

                    前回切った時にかなり短くしてしまったので、たいして変化のない感じだけども。引っ越してきて以来、3年近く同じ美容室に通っている。ひと見知りとしては、気楽に出かけられるので重宝しているものの、ちょっと冒険したい気もしてきた。

                    なんとなくイメージより軽くなってしまうんだよなぁ。もっと重めのショートにしたいんだけど…。

                     

                    ―――――

                     

                    テンカウント5巻読んだ!

                    ついに、ついに…!

                     

                    ごはん食べながら読もうと思ってたのに、「冒頭だけ…」とページをめくったらそれどころじゃなくなり一気読み。

                    黒瀬くんも城谷さんも、エロいことなんて興味ありませんみたいなお上品な顔してあんな…あんな…!

                    たいへんごちそうさまでした。

                     

                    ―――――

                     

                    連続寝落ち記録更新!

                    先週はひと晩たりとも布団で寝なかった。知らぬ間に床にうち伏せて眠ってしまい、明け方目覚めてシャワーを浴びるの繰り返し。

                    なにか悪い魔法にかけられているとしか思えないほど、一瞬のうちに眠りに落ちてしまう。

                    今朝なんて10時から美容室予約していたのに、目覚めたら10時6分という大惨事。顔だけ洗って家を飛び出したけど、美容師さん、ほんとうにすみませんでした。

                     

                    いい加減人間らしい暮らしがしたいってこれ、今年になってからずっと云ってる気がするな。今度こそ悔い改めます…。

                     

                    ―――――

                     

                    先週末は新入社員さんが初の有給。

                    自分もさっさと切り上げて直帰したるか〜!と浮かれていたら、事故につぐ事故で、22時近くまで工場で立ち会い。無理難題に付き合ってもらったというならまだしも、現場の怠慢でわりを食った感じなのがなんともはや。

                    それでも、時と場合によっては、こっちの不手際にも付き合ってもらってるわけだし。

                    持ちつ持たれつと思ってなきゃやってられない。

                     

                    そんなこんなで、ぐだぐだなまま週末になだれ込んでしまったとさ。

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