事始め

例年どおりに、お正月休みの「やることリスト」をこなして、一週間の休暇が幕を閉じた。

ちなみに、1.冬コミ、2.帰省、3.バーゲン、4.同人誌買い取り、の四項目である。

 

昨日セールで散財したので、きょうは同人誌買い取りに出かけてきた。

両手いっぱい50冊近くの薄い本を運んだので、せめて五千円くらいになれば…と思っていたら、予想以上にいいお値段がついて報われた。冬コミでけっこうな量を仕入れたおかげで、まったく本が減った感じがしないけど。笑

薄い本は一期一会なのでつい買い込んでしまうけど、スペースは有限。いつだって「ものより思い出」と念じながら(微妙に意味がちがうか)仕分けている。

 

明日からまた仕事なんて信じられない。バタバタしていたからか、あっというまの冬休みだった。

いい加減蔵書を整理してしまいたいし、つぎの連休こそがんばりたい。

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    2017

    明けましておめでとうございます。

    コミケが終わるなり、夜行バスで実家に帰省してきました。

     

    両親がかつて住んでいた祖父の家に引っ越したので、18年ぶりに生まれ育った家でのお正月。

    12月から父母ふたりがかりで大掃除をしてくれたものの、年寄りの二人暮らしでゴミ屋敷化しつつあった日本家屋を生活拠点に戻すのはけっこうな骨折りだった模様。やればやるほど気になる部分がでてくるようで、休み中ずっと父は家のあちこちを弄り回していた。

    弟の奥さん一家がお正月の挨拶に来る予定もあり、母と私もフル稼働でお祝いのごちそう作り。とにかくあっというまの3日間だった。

    実家でひと仕事終え、ゆうべ遅く自宅へと帰還。

    帰りの飛行機は爆睡で、離陸から着陸まで一瞬たりとも目が覚めなかった。

     

    やっと落ち着いて冬コミの戦利品が読める!

    初売りで手袋と通勤靴を調達してきた以外は、薄い本を片手に箱根路をひた走る駅伝男子の悲喜こもごもを愛でつつ、BL三昧の引きこもりを堪能。これぞ、正しい腐女子のお正月である。

     

    ―――――

     

    昨年末は、PC不調もあって本宅すらろくに更新できず反省。

    オタク業界的には、2.5次元舞台の爆発的流行や、アイドルソシャゲ百花繚乱、コナンやYOIやH&Lなどの新ジャンルの流行など、女性向けジャンルがいっそう多角的に拡がった一年に感じました。

    ここまでよりどりみどりになると、今後ひとつの覇権ジャンルが生まれることなどありえない気がしてきますね。

    みんなそれぞれの好きなものを、好きなように楽しむ。そういう時代が本格的に到来した感があります。

     

    個人的にはどの流行にも深くはまることなく、かといってやはり情報収集はせずにいられずに、つまみ食いばかりしていました。

    ただ、そうやって見聞を広げるほど、自分がほんとうに求めるものを見失いがちになってしまうところもあり。忙しいとつい、手軽に流し読みできるまとめサイトばかり眺めちゃうんですよね…。限られた時間を無駄にしてるよなぁと痛感する。

    ほしいものを選べる環境にあるからこそ、情報に振り回されることなく、自分自身がほしい情報を取捨選択できることが大切。

    そのうえで、インプットとアウトプットのバランスを保ちたい。

     

    気になるものがあれば、自分の目でたしかめるフットワークと心意気は忘れずに。

    やっぱり漫画とBLが大好きなので、もっともっと、私なりの好きを追究したいなと思います。

    今年ももりもり読んで、もりもり書くぞ!

    2017年もどうぞよろしくお願いいたします。

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      ひと息

      ろくにブログも書かずに取り組んでたチャレンジの第一関門をクリアした!

      とりあえずこれで心置きなくクリスマスを過ごせる!

       

      ほんとうは連休前に終わらせてしまいたかったんだけど、毎日終電で手につかなかった。

      年末恒例とはいえ、変わり映えしなさに感心してしまう。

      明日は3か月ぶりに髪切って、天皇杯ぼっち観戦して、BL新刊買い込んでパーティするのだ。いつもどおりのクリスマスだけど、いつもどおりがいちばん落ち着くわ。

       

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        白菜ざんまい。

        PCのネット接続が絶不調。

        この一文を描くのに、5時間ちかく待機したという…。

         

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        本棚1本追加したった!

         

        これで夢だった「部屋の両壁面を本棚で埋め尽くす」を達成できる。

        来週末には便利屋さんに組み立ててもらう予定。はやく本をつめて、完成形を見たいな〜〜〜。わくわく。

         

        そのまえにまずは、本棚を立てるスペースをつくらなければ。ダンボールのうえにも本の山が積みあがっている状態なので、移動させるのにも一苦労だぞ、こりゃあ…。一週間、がんばります。

         

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        アウターが秋から初冬までのトレンチコートと、真冬用のフード付きダウンの二択だったので、これから着られるPコートを購入。

        私はもう5年ちかくこの二着で冬をしのいできたけど、チェスターコートとコーディガンであふれかえっている街頭を見ていてふと、世の女性は毎年「今年用のコート」を用意しているものなのだろうか?と考える。

        きっと、おしゃれな人は用意しているんだろうな。

         

        自分にとって洋服は、娯楽ではなくて生活必需品である。暑さ寒さを防ぐために必要な最低限の予算しか割かない。

        しかし、すでに埋もれそうなほどの漫画があっても、毎月の新刊を買わずにいられないように、洋服好きのひとにとっては、毎シーズン新たな装をまとうのがおしゃれの醍醐味なのだろう。

        そう思うと、かけ離れた世界で生きている気がしていたしゃれおつな人たちが、少し身近に思える気がした。

         

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        ふるさと便で送ってもらった白菜ひと玉を完食。

        お漬物に鶏鍋、うどんすきにちゃんちゃん焼、豚肉と重ね蒸しまで、ありとあらゆる食べ方で食べた。

        お漬物は今週のお弁当に入れる予定。

         

        来週は大根1本まるごとつかったおでん。

        去年の冬以来なので、楽しみだ〜。

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          天の光はすべて星

          11月につづき、12月もアニメ三昧。

          「グレンラガン」を完走し、現在「サイコパス」を一挙視聴中。

           

          グレンラガンの二期は、大人になることのせつなさがつまったストーリーにぐっときた。

          まだ何者でもなかったころと背負うものを持ってしまったあとでは、同じ戦いも、冒険と戦争くらいにちがう。それでも、無鉄砲なバカなままでいようとする大グレン団の男たちがかっこうよかった。

          途中、すっかりニアにヒロインポジを奪い取られた感のあったヨーコも、最後にしっかり女を見せてくれたし。きっと、誰かひとりのものになるには、いい女すぎたんだろうねえ。学び舎の子どもたちみんな、彼女の子どもみたいなもんだ。

           

          カミナがカミナとして生ききったように、シモンもまた、英雄でもヒーローでもなく、ただの穴掘りシモンとして人生を終えていくのだろう。使命のもとに生きる人は、己の幸福のために生きることはできないのかもしれないと思うと、少しさみしくもあったけれど、それ以上にすがすがしかった。

          天の光はすべて星。

          ひとの人生は短いが、そのひとつひとつが確かな輝きを放っている。彼らは彼らの人生を精一杯生きた。

          別れのせつなさを知るからこそ、出会いの尊さが胸に迫る。

           

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          記録的ヒット作が相次いだ2016年の劇場アニメを締めくくる「この世界の片隅に」も観に行ってきた。

           

          いやあ、細谷さんの演じる方言男子はほんとうにすばらしいな!

          いい声だけど、どこか朴訥で、不器用な雰囲気が、役にぴったり。

          のんさんのどこかとぼけたような、ぽやーっとした雰囲気も主人公のすずちゃんそのまま。

          声優陣は本職より役者さんが多かったようで、いささか小野Dがイケボすぎた気もしたけれど、そのイケメンすぎる感じが逆に、「この人、田舎娘の相手役としてはイケメンすぎて、うまくいきそうにないな…」というフラグになっていた。笑

           

          「夕凪の街 桜の国」と同じく、激戦地ではなく、広島市内から呉に嫁いだ18歳の少女・すずの日常を通して、戦争を描き出していく。ささやかだが笑顔にあふれた日常は少しずつ浸食され、やがて無慈悲な力によって、すずは大切なものをもぎ取られる。

          しかし、それでも彼女は、彼女なりのやり方で暴力に抵抗する。

          みんなが笑顔でいられる日がくるように、うちひしがれることなく、狂うことなく、彼女はこの世界の片隅に立ち続けた。

           

          銃をとることが、世界を変えることだけが戦いではない。

          恐怖や憎悪に呑みこまれそうになるなかで、自分が自分でありつづけるために戦ったひとがいた。

          何があっても屈しはしない。笑顔の奥に秘められた、強い意志が画面をこえて伝わってくるようだった。

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            今週のジャンプ

            なななななんと、今週は潔子さん回!!

            ヤロウども〜〜〜!!であえであえ〜〜〜〜!!!

             

            取り違えられてしまった日向の靴の受け渡し役として名乗りを上げたのは、中学生時代、陸上部でハードル走の選手だった潔子さん。

            潔子さんが、谷地ちゃんにだけ見せるいたずらっぽい表情が好きだなぁ。

            男子相手にはまったく隙がないのに、女の子が相手だとちょっとゆるむというか。

             

            ずっと積み重ねてきたものがあっけなく崩れて、ぽっかり空白になっていたときに始めたマネージャーの仕事。

            チームみんなとひとつのことに打ち込む心地よさ。それでも、自分自身が最前線に立つわけじゃないという安心感。いくらか距離を置いてみんなを眺めていたはずなのに、気づけば、チームメイトはかけがえのない「仲間」になっていた。

             

            たとえコートに立っていなくても、潔子さんも彼らといっしょに戦っている。

            挑んでいる。まだ見ぬ「明日」を繋ぐために。

             

            マネージャーである潔子さんや谷地ちゃんも、かけがえない「烏野」の歯車のひとつ。

            そんなこと、烏野のメンバーにとってはいうまでもないことなんだろうけど、その「当たりまえ」にこうしてスポットライトを当ててくれるのが、ハイキュー!!のよさだなぁ。

            そして、谷地ちゃんには天使のほほえみを投げかけてるのに、三年生’sには安定の無表情で拳を掲げてみせる潔子さんは、やっぱり潔子さんであった。

            春高を迎える全国のマネージャーさんたち、がんばれ〜〜〜!

             

            さあさあ、お待ちかねの初戦の対戦相手は、神奈川県代表!

            神奈川代表ってだけで、かっぺにはめちゃくちゃ強そうに思える。ハチマキに坊主の見た目は王道スポ根っぽいけど、はてさて、どうなることか。

             

            以下、今週のいーたいほーだい。

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              アニメ「同級生」原画展

              中野ブロードウェイ2Fのpixiv Zingaroで開催中のアニメ「同級生」原画展を観てきました。

               

              明日美子先生の寄稿イラストをのぞいて撮影OK。

              8畳ほどのスペースに、所せましと原画(生原画と複製の両方)と背景美術が。原作の空気を閉じ込めたようなあのアニメーションは、こうやってつくられたのかぁと興味津々で眺めてきた。

               

               

               

              いちばん大きい壁面は、複製原画が所せましと。

              ちいさいモブキャラから、瞳の虹彩まで、こまかく指定が入っている。

              「ハイライト部分の線は途切らせてください」とか、「線が太くならないように」と主線について指定が散見され、あの繊細なタッチは、濃やかな気遣いから生まれていたんだな…と実感。

               

              最下部には駆け去る佐条の原画がコマ送りみたく順番に並べられていて、躍動感に釘付けに。

               

               

               

              キービジュアルの原画。

              背景美術、清書したキャラクター、全体のレイアウトが並べて飾られていた。

               

               

               

               

              キスシーンの原画!

              清潔感でありながら、なまめかしい表現はこうしてできたんですな。

              佐条の眼鏡のズレについての指定にほくそ笑む。

               

               

               

              「同級生」は背景美術は、まるで水彩画のような繊細な色合いが素敵でした。

              てっきりフルデジタルだと思っていたら、なんと、美術監督さんがポスターカラーで描いた原画を、フォトショップでさらに加工・着色したとのこと。まさかほんとうに手描きだったなんて…!

              この展示では、フォトショップで加工する前のイラスト画が展示されていた。

               

              絵を見て、あ、ここはあの場面だな、と予想するのもまた楽しい。

              イラストの色合いがすでに、ちゃんと明日美子先生の「同級生」の色をしている。微妙なにじみや陰影はイラストの状態でほぼ完成されている。やっぱり手描きにしかないよさってあるよなぁ。

               

              展示を観てあらためて、アニメ「同級生」がとことん原作に寄り添って産みだされたことを実感した。

              まだまだBLの映像化には腰がひけてしまうけど、こういうコラボレーションならまた観てみたい。

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                今週のジャンプ

                ついに念願のオレンジ・コートとご対面。

                 

                否がおうにも緊張が高まる主将’sと、場に飲まれ気味の日向。

                そのなかで、ラッキースケベに身をゆだねようとできるのやっさん。

                田中パイセンの例の幼なじみ、めっちゃかわいいじゃないっすか!!!まさかの、春の予感!?

                182.5って田中さんよりデカいけど、田中さんの器のデカさなら、なんとかなるなる。

                 

                全国の大舞台でも、合宿となんらかわらない木兎さんはさすがだな〜〜〜。

                この威風堂々っぷり、私もちょっとうらやましい。

                ほかにも「ナンバーワンリベロ」や「何本の指に入る」選手たちがぞくぞくお出ましで、わくわくしてくる。

                 

                それにしても、これほどの規模の大会となると、一回戦はあわただしいんだなぁ。

                読んでいるこっちが焦ってしまうほど!観るとやるとじゃ大違いだ。

                 

                開場では即第1試合がはじまって、残るチームは割り振られた体育館へ移動してアップ開始。

                田舎から出て来た烏たちにとっては、縦横無尽に走る都会の交通網はまさにダンジョン。迷ったら最後、貴重な練習時間が霧散してしまいかねない。

                私も、おのぼりさんで就活していたときに何度も遭難しかけたので、彼らの不安な気持ちが手に取るようにわかる。強豪校ならこういう「待機時間の使い方」もちゃんと身についているんだろうけど…烏野はすべてが手さぐりなんだな。

                ちゃんと下準備をしてきてくれているたけちゃん先生の、なんと頼もしくってありがたいことよ!

                 

                いい準備がいい本番を生むとわかっていても、浮足立ってしまうのは仕方ない。

                このトクベツに、馴れていくしかない…ってときに、まさかの日向がシューズ紛失!?

                 

                ひひひひひえ〜〜〜〜!!!

                火神くんじゃないんだから、やめてくれよ〜〜〜!!

                いきなりのハプニングとともに、波乱の初戦の開幕だ。

                 

                以下、今週のいーたいほーだい。

                 

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                  他人の本棚

                  金曜・土曜と飲み会つづきで、日曜はへばってしまった。

                  月末の飲み会、キャンセルしておいてよかった…残りの週末はゆっくり過ごしたい。

                   

                  金曜はお得意先主催の大ゲーム大会。

                  土曜は会社のオタク仲間のおうちにお呼ばれ。

                  ひさびさに宅呑みしたけど、楽しかった。宅呑みはひと目を気にせず話せるのがいいなぁ。

                   

                  後輩さんがまだYOIの7話を観ていないというので、みんなで7話を観たらYOI鑑賞会になり、どういうわけかBLCD鑑賞に流れ、オススメの薄い本を交換し合った。会社にリークされたら、社会的に抹消されかねない話しかしてなかった。笑

                  三本ある本棚いっぱいに漫画が詰まっていて、見ているだけで楽しかった。オタクの本棚はそのひとの頭のなかそのもの。インテリアも黒を基調にオシャレにまとめられていて、自分ももうちょっと部屋を整えるぞ!と100度目くらいに心を改めた。99回果たされなかった誓いなので、今回も達成できるかあやしいけど。

                  ベッドはともかく、せめてカーペットくらい敷こう…震えながら冬を耐え忍ぶのはもうやめよう。

                   

                  10時間近くアニメマラソンしていたらへとへとになった。

                  やっぱ萌えにも体力が必要である。

                   

                  ―――――

                   

                  きょうは、土曜日さぼった家事をこなして過ごした。

                  最近、土日いずれかは雨のことが多くて、なかなか洗濯物が乾かなくて困る。

                   

                  合間合間に、録画していた秋アニメとか、グレンラガンとか観てたのだけど、宮崎駿監督のドキュメンタリーが凄くて、なんだか泣けてしまった。75歳になってなお、こうして何かを追い求めて生きられるってすごいなぁ。

                  動きのひとつひとつに、「命」を宿らせんとする宮崎監督の情熱がそのまま、「風立ちぬ」で設計図を引く主人公の姿に重なった。こんな人と仕事したら、とんでもないことになるだろうなぁと思うのに、それでもその狂気にも似た理想に惹かれてやまない。

                   

                  きっと何かを作り終えるたび、マラソンを完走したあとみたいにからっぽになって「もう何も作れない」と思うのに、それでも描かずにはいられない。引退が嘘じゃなかったように、いま何かをつくりたいという衝動もまた、ほんとうのことなのだと思う。

                  年齢を思えば途方もなく険しい道のりなのだろうけど、もういちど宮崎駿の映画を観れるというなら、そんなうれしいことはない。

                  その日を夢見て、私もがんばろうと思えた。

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                    今週のジャンプ

                    そして、戦いの幕は上がる。

                     

                    ついに早春の東京へ降り立った烏野メンバー。

                    初の全国の大舞台を前に、昂る者、平常を保つ者、緊張する者。

                     

                    いつもとはちがう舞台でも、いつもどおりの力を発揮するために、烏養コーチが用意していたのは滝ノ上電器プロデュースの選手たちのファインプレー集!これ、サッカーのロンドン五輪代表でも、みんなで観たっていうエピソードがあった気がする。イメトレってすごく大切なんだろうなぁ。

                    選手たちも思い思いの「ルーティン」をこなして心を落ち着けようとするなか、東京の夜が更けていく。

                     

                    潔子さんの「黒タイツ」の理由が明かされるサービスエピソードなども挟まれつつ、明日からの試合は、ひとつ負ければそこでおしまいの、正真正銘の「最終決戦」なんだってことが胸に迫る。

                    こういうシーンで、いつもの自分でいるって、すごく大変だろうなぁ…。

                    しかも、いまの烏野メンバーに全国を知る選手はいない。

                    何度も大舞台を重ねてきている強豪校は、こんな夜の過ごし方もきっとよくわかっていて、そこから「勝負」ははじまっているんでしょうね。

                     

                    第一戦の対戦相手が気になるところだけど、最初の洗礼はやはり、宿命のライバル「猫」たちから!

                    ついにゴミ捨て場の決戦が観れるのかな〜〜〜!

                    リアル春高も近づいてきたし、わくわくしてきたな!

                     

                    以下、今週のいーたいほーだい。

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